豊葦原瑞穂の国

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tumblrでたくさんの感動に出会った。ぜんぶ忘れた。

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朝日新聞デジタル:写真・図版 - 社会

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朝日新聞デジタル:写真・図版 - 社会

55 名無しさん@十一周年 :2011/03/01(火) 14:30:43.33 ID:sg1ow7RU0

野田「俺様は別にいいんだぜ?なんせ苦しむのは俺じゃない、お前らの
 大事な国民が大変な目にあうんだからなあ!」
野党「おのれ・・・」
野田「わかったらさっさと武器をおきな。これ以上国民が苦しむのを
    見たくないだろう」
国民「撃て!俺達にかまわず民主を倒せ!」
野田「おっと、うるさいゴミどもは増税しなきゃなあ」
野党「どうする・・・撃つか・・・」
マスコミ「お前まさかほんとに撃つ気か?国民に当たったらどうする!
      大人しく武器を捨てて従うんだ!」←今ここ

76 名無しさん@十一周年 :2011/03/01(火) 14:41:09.22 ID:bSMU1EM50

»55
これ分かりやすいな

- 野田財務相 「(予算関連法案について)通らなかったとき、民主党が困るのでなく、困るのは日本国民だ」 (via mug-g)

この6年を振り返ると意外とFTTHとか3.5Gは普及して、公衆無線LANは駄目だったが無線LANはDSのお陰で大衆化した。音声ARPUは快調に減っているが、IP電話は前評判ほど破壊的じゃなかった。AV系ホームネットワークは流行らなかったが、1万円台のHPのインクジェットプリンタにまで無線LANチップが載っている。CPUのクロックが2~3GHzで頭打ちして、ノートPCに載せるメモリは2GBで頭打ちして、けどフラッシュメモリは劇的に値崩れ。未だに店頭でWindows XPをプレインストールしたPCが売っているとは予想外。1円ケータイは数万円と高くなって、20万円くらいした小型ノートがeモバとセットなら100円で買えるようになった。液晶がプラズマに勝ち、有機ELやSEDの出番があるかは分からない。燃料電池が流行る見込みは立たない。iPodが爆発的に売れてAppleが復活した。SCEが息切れして任天堂が復活した。据え置き型ゲーム機の市場は長期漸減となっている分を携帯ゲーム機が補っている。ホリエモンがフジテレビを買おうとして失敗し、楽天はTBSに手を出して火傷した。オークションのDeNAがケータイゲームの会社になり、mixiやGreeといったSNS大手が創業3年で上場して大企業に。お財布ケータイは急速に普及したが、電子政府はあまり使われていない。ホビーロボットは少し流行ったが、ホームロボットが流行る気配はない。ネット広告が雑誌を抜き、もうすぐ新聞を抜き、落ち目のテレビ広告に迫っている。IPTVは流行らなかったが、Youtubeやニコニコ動画が世界を変えた。P2PとかGridの分散技術ではなく、クラウドの大規模運用技術が戦場となっている。メンテナンスされなくなったWinnyで、今も個人情報が流出している。

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ITの6年前、そして6年後 - 雑種路線でいこう (via nakano, nakano)

2009-03-26

(via gkojaz, gkojaz) (via non117, non117) (via jyamil, jyamil) (via junmyk, junmyk)

(via zaiga, zaiga) (via ipodstyle, ipodstyle)

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toukubo:

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レッシグかな?

Lessig先生ですね。私も彼の講演でこのスライド見た記憶が。
http://www.slideshare.net/rashmi/larrys-talk-free-culture
これの147番目のスライドがそれです。

おーこれだ。このスライドはすごいですよね。それまで聞いていた印象から大きくハズレて、レッシグは凄い言葉とパンクな人なんだなあと強い印象持ちました。

補足しておくとここでスピーチ(スライド+音声)が見れます。ちょうかっこいい。
http://ittousai.org/lessig/lessig_free_culture_japanese_1.1.swf

何度でもリブログ。今『フリーカルチャーをつくるためのガイドブック』を読んでいる。

現時点でもレッシグ先生の話は「著作権の話」だと誤解されている嫌いがあります。以前解説文みたいなものを書いたことがありますが。
http://pdl2h.tumblr.com/post/223279475
これを読むと、なぜ彼がその後の研究テーマを「腐敗(corrruption」に変えたのかが理解しやすいかと。
あと、今はこういった抽象的な概念の話ではなく、実装レベルでの話が多くなってます。これについてはZittrainの論文「オンライン上のゲートキーピングの歴史」が邦訳されてるので読んでみるのをお勧めします。
オンライン上のゲートキーピングの歴史(1)
http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/handle/2115/43642
オンライン上のゲートキーピングの歴史(2) 
http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/handle/2115/43777

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レッシグかな?

Lessig先生ですね。私も彼の講演でこのスライド見た記憶が。

http://www.slideshare.net/rashmi/larrys-talk-free-culture

これの147番目のスライドがそれです。

おーこれだ。このスライドはすごいですよね。それまで聞いていた印象から大きくハズレて、レッシグは凄い言葉とパンクな人なんだなあと強い印象持ちました。

補足しておくとここでスピーチ(スライド+音声)が見れます。ちょうかっこいい。

http://ittousai.org/lessig/lessig_free_culture_japanese_1.1.swf

何度でもリブログ。今『フリーカルチャーをつくるためのガイドブック』を読んでいる。

現時点でもレッシグ先生の話は「著作権の話」だと誤解されている嫌いがあります。以前解説文みたいなものを書いたことがありますが。

http://pdl2h.tumblr.com/post/223279475

これを読むと、なぜ彼がその後の研究テーマを「腐敗(corrruption」に変えたのかが理解しやすいかと。

あと、今はこういった抽象的な概念の話ではなく、実装レベルでの話が多くなってます。これについてはZittrainの論文「オンライン上のゲートキーピングの歴史」が邦訳されてるので読んでみるのをお勧めします。

オンライン上のゲートキーピングの歴史(1)

http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/handle/2115/43642

オンライン上のゲートキーピングの歴史(2) 

http://eprints.lib.hokudai.ac.jp/dspace/handle/2115/43777

だから、そんなバッシングをしたら、当の自分が苦しくなる、というようなケースでも、平然とバッシングに熱狂する。後で自分が終わろうが、どうでもいいのだ。今の自分がスカッとすれば。少なくとも誰かが苦しめば、自分は少し楽になる。集団化した巨大なバッシングは、あたかも古い社会を壊すかのような幻想を与えてくれる。
 私たちがバッシングし、叩こうとし、殺そうとしているのは、「俺」なのだ。自分なのだ。私たちは、おぞましい悪夢を生きている。

- 2012年5月26日(土): 星野智幸 言ってしまえばよかったのに日記 (via katoyuu)

「アメリカは、文化財保護のため京都を爆撃しなかった。」

敵国のことを、そこまで考えるアメリカにその部分では好印象を持っていました。
たった 今まで。

しかし、今のその洗脳が解けました。

以下を読んで…


日本の古都はなぜ空襲を免れたか?
http://dewanokuni.hp.infoseek.co.jp/Review27.htm

京都が原爆投下の対象都市であるために空襲を免れたと言う指摘である。これにはショックを受けた。このことについては、原爆開発投下の現場責任者のレス リー・グローブ少将の資料からも明らかで、京都が原爆の破壊力を内外に誇示しうる威力の測定に必要な市街地の広さを持つ点で格好の都市であるとしている。 つまり、原爆実験の場として空襲による被害を抑え、原爆投下で、その威力の誇示し、正確な効果の測定を行おうとしたわけである。


奈良、鎌倉にしても、文化財保護を考慮して空襲が少なかったのではなく、アメリカが人口、住宅密集地、軍需工場を検討し空襲の順番を決め、たまたま、その 順番がこなないうちに敗戦を迎えたということらしい。ところが、戦後、このような古都が空襲を免れたのは、アメリカが戦時中、日本や中国の文化財を調査し た委員会(ロバーツ委員会)でのウォーナー博士の尽力の賜物であるという話が流布されることになる。

所謂「ウォーナー伝説」と呼ばれるものである。これによってウォナー博士は古都を守った恩人としてあちこちの銅像がたつことになる。著者の吉田氏はこのことに対しても疑問を寄せている。いやこの疑問から出発したのである。

ロバーツ委員会は文化財リストは作ったがそれを保護するためではなく、略奪したものを返還させるため(特にナチス)と言われている。たまたま、日本の文化 財リストを作ったのがウォーナー博士だったわけである。吉田氏によると、これはアメリカが日本の文化財を守ったというアメリカCIE(民間情報教育局)の うまみな「ウォーナ賛美」の演出ではなかったのかと見ているようである。

アメリカは3発目の原爆投下8月24日ころ計画していたという。それが陸軍長官の反対を無視して京都投下を温存していた軍人達がおり、京都は空襲禁止の状態が続いていたため、無傷の状態で終わったようである。


WGIP、今も生き続けるGHQの宣伝計画(2)
http://k-mokuson.at.webry.info/200508/article_3.html

戦後の日本にウォーナー恩人説を広めたのは、1945年11月11日の 『朝日新聞』 が 「京都・奈良無疵の裏、作戦国境を越えて、人類の宝を守る、米軍の陰に日本美術通」 といった見出しの記事で、美術研究家矢代幸雄の談話を添えてウォーナーの功績をたたえたことが大きいだろう。

 また、さきの新聞記事には 「現在マックァーサー司令部の文教部長たるへンダーソン中佐が日本に進駐してはじめてウォーナー氏の並々ならぬ努力の秘話が伝えられたのである」 と書かれている。 吉田守男氏は、この辺の事情についても詳細に調べて次のよ うに結論した。 戦後日本を占領したアメリカは、軍国主義を否定するとともに親米的な感情を作り出さねばならなかった。 そのために、民間情報教育局(CIE)の対日活動の一環として意図的に作り出されたのがこのウォーナー伝説である、と。


これらから結論出来るのは、
自分が常識と思ってることが、誰かが意図的に
作り出した情報によって操作された可能性があるということです。

つい2,3日前まで、信じてましたからね。
京都を爆撃しなかったのは、アメリカが文化財保護のためにそうしたと。

そして今のその「敵国に対して理性あるアメリカ」という情報操作から
解放されたわけです。

WGIPに関してはサヨクから
「たった7年で洗脳されるわけがない。日本人はそんなにおろかなのか?」
といわれます。
確かにそうかもしれない。

しかし、WGIPは、7年間だけの情報操作というより、
戦後の教育・報道がその7年間に残したものが基盤になり、行われてきた。
60年間それを踏襲し続けた結果、それが常識となってしまった結果だと思います。

私自身が、今まで何も知らずに「太平洋戦争」という言葉を使い、
「文化財保護のために京都を爆撃しなかった」と信じていたということで
それを実感させられました。

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国家の存亡を握る情報戦:WGIPの影響 - livedoor Blog(ブログ) (via carbondoubt)

2010-10-16

(via quote-over100notes-jp)

世界は自分のレベルに応じた姿でしか見えない

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はてなブックマーク - 選挙には行かない - TAKUYAONLINE (via hopper-bopper) (via rogu) (via thinkupstudio) (via ak47) (via nemoi) (via uncate) (via pcatan) (via hanage) (via dannnao) (via kml) (via systempunks) (via ssbt) (via scudroid) (via plasticdreams) (via yaruo)

2009-08-30

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ゲーセンいったら「在平さん、ZUNTATAって知ってますか?東方シリーズを作った人がやってるビジュアル系バンドなんですけど」って音ゲーやってる子に言われて午後の紅茶吹いた。

- Twitter / arihei1988 (via katoyuu)

ジョブズの成功も、これに近いまぐれ当たりだ。彼の事業は失敗のほうが多いが、iPodで一発当てれば、それを取り返して余りある。ベンチャーとはそういうものだ。サーゲイ・ブリンが「グーグルはなぜ成功したのか?」と質問されて「運だ」と答えたのは、本当なのだ。

- スティーブ・ジョブズの「まぐれ当たり」 - 池田信夫 blog (via hexe) (via yaruo) (via sironekotoro)